HOMEサイトマップ

HOME >> パネライの歴史 >> パネライ社の歴史・1990年代
スポンサード リンク

パネライ社の歴史・1990年代

1993年、ルミノール44mmの限定版を発表、海軍ではなく一般向けの、マーレ・ノストルムを使用したクロノグラフです。
1995年にはパネライの大ファンであった俳優シルベスター・スタローンの要望を取り入れた特別版「スライテック」を発表。サブマーシブルが製作され、映画『デイライト』(1996・米)の中で用いられました。スタローンが注文したのは「デイライト」の名の白い文字盤を持つ200部品の限定版です。また、自分用のマーレ・ノストルムの作製も依頼しました。これらの製品にはスタローンのサインが彫られています。

1997年、パネライ社はVENDOMEグループに接収され、主に潜水艦乗員向けだったラインナップはぐっと幅広く豊かになりました。

1998年、初の自動巻きムーブメントのタイプを発表。ダイバーウォッチであるルミノール・サブマーシブルです。
1999年、ジェノバで行われた高級時計の国際サロンで、パネライは「コンテンポラリー」シリーズを発表。40mmという小さめの直径ですが、竜頭ガードなど、今までの製品の長所を余さず取り入れたものです。

 

« 一つ前のエントリーへ | メイン


このエントリーをお友達にも教える

友達のメールアドレス:

あなたのメールアドレス:

メッセージ(オプション):







1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  32  33  34  35  36  37  38  39  40  41  42  43  44  45  46  47  48  49  50  51  52  53  54  55  56  57  58  59  60  61  62  63  65  66  67  68  69  70  71  72  73  74  75  76  77  78  79  80  81  82  83  84  85  86  87  88  89  90  91  92  93  94  95  96  97  98  99  100  101  102  103  104  105  106  107  108  109  110  111  112  113  114  115  116  117  118  119  120  121 122  123  124  125  126  127  128  129  130  131  132  133  134  135  136  137  138  139  140  141  142  143  144  145  146  147  148  149  150 


HOMEサイトマップ


カテゴリーメニュー
最新記事
一言アドバイス
PANERAI